【千葉県白子遠征 第三弾 〜遠征がくれたもの〜】
レイソル長生様主催大会。 三日間(※日程に応じて調整可)、 白子の空の下で戦い抜きました。 最後はこの笑顔。 試合中は本気でぶつかり合い、 球際で削り合い、 悔しさも味わい、 それでも最後は肩を組んで笑える。 これがチームです。 遠征は、結果以上に 「関係性」が深まります。 同じ時間を過ごし、 同じ悔しさを味わい、 同じ目標を共有する。 その積み重ねが、 チームを強くします。 今回の遠征で見えたこと。 うまくなっている選手。 意識が変わった選手。 まだ甘さが残る選手。 すべてが今の現在地。 ですが、確実に言えることは―― この大会で全員が一歩前に進んだということ。 レイソル長生の皆様、 対戦していただいたチームの皆様、 素晴らしい環境をありがとうございました。 そして送り出してくださった保護者の皆様、 本当にありがとうございます。 遠征で得たものを、 日常に戻してこそ本物。 ここからまた積み上げます。 ヴェルディ相模原は、 まだまだ伸びます。